シソ科 アロマセラピーで使用する精油の中で一番多く、抽出部位は主に葉。 芳香性が強く、緩和な刺激のあるものが多い。 一部にはケトン類等 (ex:ローズマリー、クラリセージ)の神経毒性を示すものもある。 共通作用:抗菌作用、鎮痙作用、全身への強壮作用、通経作用、発汗作用
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